▶au|SYNC YELL|2017仕込みとリアルの境界が消える瞬間 / au「SYNC YELL」どこまでが仕込みでどこまでがリアルなのか、そんなことを気にする間もなく序盤で涙腺が決壊したクマ。人が人を思う気持ち、背中を押してあげたいと思う気持ち、そういうものを形にして届ける。それだけで十分すぎるクマ。