▶富士ゼロックス|HUMAN BEATBOX|2004「なんなのこれ」という違和感を、お茶の間に / 富士ゼロックス「HUMAN BEATBOX」2004年、口ひとつでドラムもベースもスクラッチも鳴らす男がテレビに映った。ヒューマンビートボックスなんて言葉、まだ誰も知らなかった時代クマ。なんなのこれ、という違和感がお茶の間に流れ込んできたクマ。