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=SoftBank

ソフトバンク|2006|日本

概要

ソフトバンクが2006年のVodafone買収後、携帯電話事業での認知度確立を目指したキャンペーン。ブラッド・ピットとキャメロン・ディアスをテレビCMに起用し、街を歩きながら電話する姿を、セリフなしで撮影。新ロゴマーク「=」をすべてのメディアで一貫して使用し、商品説明を極限まで排除した表現戦略により、携帯電話=ソフトバンクというイメージを印象づけた。その後の「白戸家」シリーズの基盤となり、CM好感度向上に寄与した。

読みもの版の記事から作成

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フィルム
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