Pragnienie nie ma szans
Sprite|2005|ポーランド
概要
ポーランドでSpriteが2005年から展開した「渇きにチャンスはない」キャンペーン。ボトルキャップを使った勝負でSprite側が必ず勝つという設定で、若者向けの挑発的なブランドポジショニングを行った。2017年の「ストリップポーカー」篇では若い男がおばあちゃんと勝負をして負ける内容。キャッチフレーズはポップカルチャーに定着し、ファンによるパロディ動画も生まれた。制作はPublicis。
読みもの版の記事から作成
2005年のほかの作品
- AIDES「VIBRATORS」 2005
- OLYMPUS「CROPPED TOURISTS」 2005
- VIRGIN「5 CENT」 2005
- NSPCC「Ventriloquist」 2005
- L’EQUIPE「CHILD」 2005
- APPEALNOW.COM「KICKING」 2005