作品データベース

THE MOST GERMAN SUPERMARKET

EDEKA|2018|ドイツ

概要

2017年のドイツにおける政治的分断と多様性の重要性を訴えるため、食品スーパーEDEKAはハンブルク1店舗で、外国製品・外国由来の原材料を含む商品20,800点以上を1日間撤去した。空になった棚に「多様性がないと、この棚は退屈だ」というサインを設置。映像は世界で1億500万人以上に届き、複数の国際広告賞を受賞した。

読みもの版の記事から作成

受賞
広告主
EDEKA
広告会社
HamburgJung von Matt
制作会社
Markenfilm-Crossing
スタッフ
カテゴリ
PR、ダイレクト、ブランド体験&アクティベーション
出典

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