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Swipe Night

TINDER|2020|アメリカ

概要

マッチングアプリTinderは、スワイプ機能が若年層にとって退屈になった課題に対し、プロダクト自体に手を入れた。終末シナリオの一人称視点ドラマを制作し、ユーザーが7秒以内のスワイプで選択を迫られ、その結果が物語の分岐とマッチング相手の決定に反映される仕組みを構築。毎週日曜18時~24時の6時間限定配信で同時性を生み出した。初回放送の視聴者数は1,500万人、マッチ数は通常比26%増、メッセージは12%増。2020年にグローバル展開し、累計2,000万人が体験した。

読みもの版の記事から作成

受賞
広告主
TINDER
広告会社
72andSunny Los Angeles
制作会社
M ss ng P eces
スタッフ
カテゴリ
モバイル、イノベーション、エンターテインメント
出典

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