I Will What I Want
Under Armour|2014|アメリカ
概要
Under Armourは女性市場開拓のため2014年に「I Will What I Want」キャンペーンを開始。モデルを起用した施策への批判をDroga5が逆手に取り、SNSから収集した否定的コメントを壁に投影し、ワークアウト動画を制作した。コメントはリアルタイムでスクレイピングされ、訪問者ごとに異なる言葉が表示される。2015年カンヌライオンズでCyber Grand Prixを含む複数受賞、D&ADでもPencil受賞。
読みもの版の記事から作成
- 広告主
- Under Armour
- 広告会社
- Droga5
- カテゴリ
- ソーシャル&インフルエンサー、デジタルクラフト、フィルム
- 出典