TAP PROJECT
UNICEF|2007|アメリカ
概要
UNICEFの安全な飲み水確保を目的とした施策。World Water Dayにニューヨークのレストラン約300店で通常は無料の水道水に1ドルの価格をつけて販売し、収益全額をUNICEFに寄付した。初年度は約10万ドルが集まった。その後、北米30都市への拡大を経て、海外にも展開され、10年以上継続して1,000万ドル以上の寄付を集めた。
読みもの版の記事から作成
- 受賞
- Cannes Grand Prix 2007
- 広告主
- UNICEF
- 広告会社
- DROGA5 NEW YORK
- スタッフ
- CD David Droga
- カテゴリ
- PR、チタニウム/グラス/SDGs
- 出典