スカフィンのうた
大塚製薬|2023|日本
概要
大塚製薬のポカリスウェット関連商品の宣伝で、リターナブル瓶の循環利用をテーマとした切り絵アニメーション作品。飲料を消費した子どもと瓶が回収ボックスへ向かう旅を描いた。演出はOSRIN、切り絵は土屋萌児、楽曲は中村佳穂による書き下ろし。全62カット、4か月半かけて1日1秒ずつ制作された。瓶の繰り返し使用で刻まれた傷跡をスカフィンと呼び、それを瓶の誇りとして視覚化している。
読みもの版の記事から作成
- 広告主
- 大塚製薬
- 広告会社
- 電通
- 制作会社
- 土屋萌児(切り絵アニメーション)
- スタッフ
- カテゴリ
- デジタルクラフト、フィルム
- 出典
大塚製薬のほかの作品
- 大塚製薬「入学から、この世界だった僕たちへ。」 2023
- 大塚製薬「Midnight Train」 2022
- 大塚製薬「見えないもの」 2021
- 大塚製薬「とどけ、熱量。」 2016
- 大塚製薬「きのうの自分に、勝てる気がする」 2015