AFTER HOURS ATHLETE
PUMA|2011|アメリカ
概要
2011年、PUMAは従来のスポーツの定義を再構築し、ビリヤード、ダーツ、カラオケなど夜間の遊びを「アスリート精神」と位置付ける「After Hours Athlete」キャンペーンを展開した。Droga5が企画し、ニューヨークの夜間を手持ちカメラで撮影した映像を制作。従来のスポーツ中心の市場に対し、若者文化での存在感を回復するねらい。PUMA Suede等定番商品の売上は30%伸びた。
読みもの版の記事から作成
- 受賞
- Cannes Grand Prix 2011
- 広告主
- PUMA
- 広告会社
- DROGA5 NEW YORK
- 制作会社
- Nash Kato (Narrator)、Ben Seresin (Cinematographer)
- スタッフ
- CD Nik Studzinski
- DIRECTOR Ringan Ledwidge
- カテゴリ
- フィルム
- 出典
2011年のほかの作品
- AMIS「CRASH」 2011
- NIKE「CITY CUP」 2011
- JRA「20th Century Boy」 2011
- VOLKSWAGEN「The Force」 2011
- SCOPE「SEE THE PERSON」 2011
- 旭化成ホームズ「考えよう。答はある。」 2011