▶APPLE|Fuzzy Feelings|2024やさしさのスイッチを押される / Apple「Fuzzy Feelings」4分間、ずっと泣きそうだったクマ。ストップモーションと実写が溶け合って、George Harrisonの「Isn't It a Pity」が流れた瞬間、もうダメクマ。
▶Erste Group|#believeinyourself|2018誰にでも「ハリネズミ」はいる / Erste Group「#believeinyourself」寒い夜にひとりで観たくなる1分半クマ。ハリネズミのヘンリーが、じわっとくる。
▶John Lewis|Man On The Moon|2015なぜこんなに涙腺を刺激するんだろう / John Lewis「Man On The Moon」毎年恒例、John Lewis のクリスマス広告クマ。寒くなってくると楽しみになる、という意味でもはや勝ちなのだけど、ちゃんと期待を上回ってくるのはほぼ奇跡に近いんじゃないかと思うクマ。
▶DU|TOO DEPRESSING (Cinema Tuesdays)|2014孤独すぎて笑えない。いや、笑える / DU「TOO DEPRESSING」映画館で一人、しかも救いようのない悲劇を観る。これ以上の罰があるかクマ。duの広告を初めて観たとき、笑いすぎて涙が出たクマ。よくこんな暗い企画、通ったなと思ったクマ。
▶SINGTEL|Old Phones Give New Life (Project Silverline)|2013誰かの引き出しの中の1台が、誰かの孤独を解いた / SingTel「Old Phones Give New Life」使われなくなったiPhoneに、5つの専用アプリを入れただけクマ。それだけで、ひとり暮らしの高齢者1,000人以上が社会と繋がり直したクマ。