Misunderstood
Apple|2015|アメリカ
概要
Appleが2015年に公開したクリスマスをテーマとした動画広告。テクノロジーが家族を分断するという文化的批判に対し、少年がiPhoneとiMovieを使って家族のクリスマスを記録・編集していたという反転の構成。デバイスを前景に出さず、家族の絆というシンプルな物語を中心に据えた。公開後2日間でYouTubeで約280万回視聴された。制作はTBWA\Media Arts LabとPark Pictures。
読みもの版の記事から作成
- 広告主
- APPLE
- 広告会社
- TBWA\Media Arts Lab
- 制作会社
- Park Pictures
- スタッフ
- DIRECTOR Lance Acord
- MUSIC Cat Power
- カテゴリ
- フィルム
- 出典