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Shot on iPhone

Apple|2025|アメリカ / 日本ほか世界各国

概要

AppleはiPhone 6sのカメラ広告として2015年に「Shot on iPhone」キャンペーンを開始した。ユーザーが撮影した写真を公式広告として活用し、撮影者本人が広告の顔になる仕組みを採用。競合がカメラ性能のスペック競争を行う中、ユーザーの創造性を主役にしたアプローチを取った。#shotoniphoneのハッシュタグで投稿された写真は10年で2890万件を超え、2025年のCannes Lionsでグランプリを受賞した。

読みもの版の記事から作成

広告主
APPLE
広告会社
TBWA\Media Arts Lab
制作会社
AOI Pro. (Last Scene)
スタッフ
カテゴリ
ソーシャル&インフルエンサー、アウトドア、プリント&出版、フィルム
出典

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