▶カロリーメイト|光も影も|2024消しゴムで、光を生む / カロリーメイト「光も影も」名作シリーズの第10弾、2023年Ver.クマ。19年から22年まで4年連続で主人公が男子で、そろそろ女子でくるかな〜、と思っていたクマ(マニア)はニヤニヤしたクマ。そして今回、初めて美大受験生が主人公になったクマ。
▶カロリーメイト|狭い広い世界で|2024スマホの向こう側から、ずっと見ていた / カロリーメイト「狭い広い世界で」2019年リリースの「僕のこと」が、オーケストラアレンジで蘇ったクマ。Mrs. GREEN APPLEの3人がCMにカメオ出演までしてくれて、曲も映像も受験生への本気の応援になってるクマ。
▶カロリーメイト|My Way|2020音が、あの頃に引き戻す / カロリーメイト「My Way」篇楽曲とSEがめちゃめちゃいいクマ。聞いてるとあの頃にぐぐぐっと引き戻されるクマ。つまり、それらの音は(あまり)大人の世界には存在しない、ということクマ。
▶AIG Japan|#TackleTheRisk|2017いきなりタックルされても、助かるならOKなのかもしれない / AIG Japan「#TackleTheRisk」2017年3月30日、AIGジャパンが公開したオンラインフィルムクマ。渋谷のスクランブル交差点に突如現れたオールブラックスの選手たちが、通行人を次々にタックルして吹っ飛ばしていくクマ。最初は「なんだこの野蛮な!」と思うけど、種明かしを見たあとに「海外っぽい映像が日本を舞台に作られている」ドキドキがやってきて、とても良い体験だったクマ。
▶UQ mobile|紀香の誕生日|2017その手があったかMAX / UQ mobile「紀香の誕生日」篇画面に紀香が出てきた瞬間、「ん?」となって、2秒後くらいに「どわ〜」となったクマ。そもそも多部未華子が好きで見てたUQ三姉妹シリーズに、突然、藤原紀香が登場する衝撃クマ。思いついた瞬間、気持ちよかっただろうな系の案件クマ。
▶ナイキジャパン|ざわつかせろ|2016集団に埋もれて、自分を失うのはもうやめ / ナイキジャパン「宣誓」日本における高校野球とは、日本文化の縮図ともいえるものだとW+K Tokyoは言う。元記事メモにあった通り、NIKEはケンカの売り方がわかってる会社、ブランドクマ。野茂と上原がカメオ出演してるのが、また、ねクマ。
▶BEAMS|TOKYO CULTURE STORY|今夜はブギー・バック(smooth rap) in 40 YEARS OF TOKYO FASHION & MUSIC|2016ファッション文化史の教科書、5分の走馬灯 / BEAMS「TOKYO CULTURE STORY|今夜はブギー・バック」1976年から2016年まで、東京の40年を5分に圧縮したクマ。ファッションと音楽で。しかもワンカット。もう、ただ圧倒されるしかないクマ。「これはUAには作れない」という最適解、元記事メモにあったけど、まさにそれクマ。
▶カロリーメイト|夢の背中|2016この場合、ターゲットは親なんだろう / カロリーメイト「夢の背中」篇浪人が決まった日から入試当日までの1年間、受験勉強に奮闘する息子の背中を、母親の目線で描いたカロリーメイトの受験生応援CMクマ。村上虹郎が長い髪を坊主にして受験勉強に臨む息子役を、神野三鈴が優しく見守る母親役を演じ、藤巻亮太によるレミオロメンの楽曲「3月9日」のセルフカバーが流れるクマ。