▶HEINEKEN|THE PUB THAT REFUSED TO DIE|2026潰れかけたパブを、CMじゃなくて本当に救った話 / HEINEKEN「THE PUB THAT REFUSED TO DIE」アイルランドの小さな村で、唯一のパブが閉まりかけていたクマ。ハイネケンはCMを撮る代わりに、そのパブを本当に立て直しにいったクマ。
▶HEINEKEN|COULD HAVE BEEN A HEINEKEN|20263分を超えた瞬間、あなたのLINEはビールになる / HEINEKEN「Could Have Been a Heineken」3分を超えたボイスメッセージを転送すると、無料ビールになるクマ。「会議じゃなくてメールで良かったのに」と同じノリで、「そのボイスメモ、ビールで良かったのに」を仕掛けてきたクマ。
▶HEINEKEN|BAR EXPERIENCE|2024バーの裏口が、ハイネケン本社の正面玄関につながっていた / HEINEKEN「BAR EXPERIENCE」「バイト経験」を、LinkedInの正式な資格バッジにする。しかもコカ・コーラやマクドナルドなど25社が採用時に評価してくれる。そんなバカげた(でも本気の)仕組みを、ハイネケンが作ったクマ。
▶HEINEKEN|SHUTTER ADS|2020閉ざされたシャッターが、バーを救う広告になった / HEINEKEN「SHUTTER ADS」2020年、パンデミックでバーのシャッターが降りた。街の灯りが消えた。だったらそのシャッターに、灯りを戻す仕事をさせようクマ。
🐻❄️動画なしクマHEINEKEN|Gender Violence|2017「男らしさ」を売ってきたビール会社が、男の定義を変えた / Tecate(Heineken)「Gender Violence」筋肉、ボクシング、溶接——「男らしさ」の記号を並べたビールのCMが、途中から「女性への接し方こそが男を定義する」と言い出すクマ。言っているのは、1944年から「男のビール」を名乗ってきたブランド自身。
▶Heineken|Star Player|2011TVの前でスマホを握りしめてしまう理由 / Heineken「Star Player」チャンピオンズリーグを観るファンの72%は、家で一人クマ。その孤独を、ハイネケンとAKQAは競争に変えた。TVを観ながらスマホで次のプレーを予測する「Star Player」——世界初のライブ・デュアルスクリーン・フットボールゲームクマ。
▶HEINEKEN|THE ENTRANCE|2011パーティに入るだけで、なぜこんなに人は盛り上がれるのか / HEINEKEN「THE ENTRANCE」主人公がパーティ会場に入っていく、それだけで3分間、飽きさせない。2011年、ビールのCMがひとつ次のステージに行ったと感じたクマ。
▶HEINEKEN|AUDITORIUM|2010クラシックコンサートの罠 / HEINEKEN「AUDITORIUM」2009年10月21日、ミラノのオーディトリアムに集まった1000人のサッカーファンは、まさか罠にハマっているとは思ってなかったクマ。