🐻❄️動画は記事にあるクマBEATS BY DRE|THE PILLS|2014スピーカーが口をきいた日 / Beats by Dre「THE PILLS」スピーカーに手足が生えて、しゃべり出したクマ。しかもその声がエミネムだったりクリス・ロックだったり、めちゃめちゃ豪華クマ。
🐻❄️動画は記事にあるクマBERGEN INTERNATIONAL FESTIVAL BRAND CAMPAIGN|Brand Campaign|2014音符とピクセルが出会う場所 / Bergen International Festival「Brand Campaign」音楽フェスティバルのアイデンティティを「数学」で再定義するクマ。しかもそれがカンヌで最高峰のグランプリを獲ったクマ。2014年、ノルウェーのベルゲン国際フェスティバルに起きたこと、それは静かな革命だったクマ。
▶BELDENT INFINIT|Almost Identical|2014ガムを噛むと印象が悪い?ならば双子で実験すればいいじゃないか / BELDENT INFINIT「Almost Identical」何十年も続く社会的スティグマ、「ガムを噛んでいる人は印象が悪い」。本当かクマ? じゃあ検証しようクマ。双子で。美術館で。一人はガムを噛んで、もう一人は噛まないで並べてみたら、どっちが印象いいか分かるじゃん、クマ。
▶COCA COLA|A Rainbow for the Rainbow Nation|2014虹を、つくった。 / Coca-Cola「A Rainbow for the Rainbow Nation」2014年4月、南アフリカが民主化20周年を迎えるにあたって、コカ・コーラは「虹をつくった」クマ。比喩じゃなくて、本当に。ヨハネスブルグのビルの上に、本物の虹を出現させたクマ。
🐻❄️動画は記事にあるクマMUSIC ALBUM - JOHN FRUSCIANTE|SAT-JF14|2014宇宙からアルバムが降ってくる / Record Collection「SAT-JF14」アルバムのリリース方法として「宇宙に打ち上げる」を選ぶという発想が、まずハチャメチャクマ。元レッチリのギタリスト、ジョン・フルシアンテが自身のソロアルバム『ENCLOSURE』を文字通り宇宙に打ち上げ、衛星から地球上のファンに届けるという、前代未聞のプロモーションクマ。2014年という時代に、テクノロジーと音楽とロマンを掛け合わせた、忘れられない一撃クマ。
▶COCA COLA|HAPPY ID|2014政府を広告チャネルにする、という発明 / コカ・コーラ「HAPPY ID」身分証明書の顔写真を、広告キャンペーンにする。そんな発想、どこから出てくるんだろうクマ。しかもそれを本当に国の制度として実装してしまう胆力。2014年カンヌライオンズのメディア部門グランプリを獲ったこのキャンペーンは、「メディアとは何か」を拡張した歴史的な一本クマ。
▶TERRES DES HOMMES|SWEETIE|2014これは、10歳の女の子です / Terre des Hommes「SWEETIE」10歳の女の子が、たった10週間で1,000人の性犯罪者を特定した。でも彼女は、この世に存在しない。完全にCGで作られた、バーチャルな子供クマ。広告代理店が犯罪捜査に乗り出すという、前代未聞のプロジェクト。
▶NOT IMPOSSIBLE LABS|PROJECT DANIEL|2014「不可能」を置き去りにした旅 / NOT IMPOSSIBLE LABS「PROJECT DANIEL」両腕を失った14歳の少年が「家族の負担になるくらいなら死んだほうがマシ」と言った、という記事を読んで、映像プロデューサーが3Dプリンターを持って戦地に飛んだクマ。医療の知識なし、義手の経験なし、でも「やる」と決めた。2013年11月11日、ダニエルは2年ぶりに自分の手で食事をしたクマ。