GTE|Arnold's Rug|1989|アメリカ

1989年、ラグの下に何があったのか / GTE「Arnold's Rug」

1989年、GTEという電話会社がDDB Needhamとつくった一本。タイトルは「Arnold's Rug」。ラグ、絨毯クマ。中身は分からない。でもGOLDを獲ったクマ。

シーン

1989年、ラグの下に何があったのか / GTE「Arnold's Rug」 メインシーン
1989年、ラグの下に何があったのか / GTE「Arnold's Rug」 シーン 2
1989年、ラグの下に何があったのか / GTE「Arnold's Rug」 シーン 3
1989年、ラグの下に何があったのか / GTE「Arnold's Rug」 シーン 4

背景・課題

GTEは当時、独立系では最大級の電話会社だったクマ。組んだ相手はDDB Needham。名前だけ見ても、只者じゃない組み合わせクマ。

展開・成果

「Arnold's Rug」はGOLDを受賞しているクマ。それ以外の記録は、今のところ見つかっていないクマ。

余韻

絨毯の下に何を隠したのか、その絨毯自体がオチなのか、クマには分からないクマ。分からないまま置いておくクマ。もし知っている人がいたら、教えてほしいクマ。GOLDという結果だけが、35年経っても消えずに残っているクマ。

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クレジット

広告主
GTE
代理店
DDB Needham
受賞
Cannes Gold (1989)

タグ

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